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株式会社アイポケット
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施工上のご注意

PVCフローリングを施工する場合には下記の点にご注意ください

■ 天候の影響を受けない屋内で、室温が18℃から29℃程度の室内環境が保てる場所に施工してください。
■ 施工48時間前に、床材を天候の影響を受けない適切な施工場所に移動し、現場の温度や湿度に慣らしてから、施工を開始してください。
■ 施工箇所に仕上がりを損なうゴミや破片等がないように、事前に掃除をしてから施工を開始してください。
■ 施工後、直射日光が当たらないように注意してください。

※ ご不明な点はお問い合わせ、ご相談ください。

<床下地について>
PVCフローリングは、置き敷き床材として設計されていますが、より快適にご使用いただくために、施工箇所の床下地を十分にご確認ください。

コンクリート床下地の場合

コンクリート床下地の画像

■ 乾いていて、滑らかで、異物がないこと
■ 新しいコンクリートの表面は、6週間以上養生を行い、完全に乾いて硬くなった状態であること
■ 穴や溝などのくぼみは、セメントベースの下地材などをコテでならし、周囲の床面との段差がない状態であること
■ ラジエント床暖システムを敷設したコンクリート床の場合、どの部分の温度も32℃を超えないこと(施工前に湿気が残留しないようにシステムを作動させること)

木製床下地の場合

木製床下地の画像

■ 木製床が地面から46cm以上に造作されていること
■ 床下は充分な双方向換気設けられていること
■ 地表面は適切な湿気防止剤で覆われていること
■ 木製床下地が滑らかでない場合は、その上に約6mm厚の下敷用木製床材(コンパネ等)を貼ること

既存床材の場合

既存床材の画像

■ 表面が滑らかであること
■ 硬い床材であること
■ セラミックタイルの上に施工の場合は目地のジョイント部分を滑らかにすること